言いたいことやまやまです

有名人になりたかったけれどなれなかった30代半ばの凡人女による愉快な生存報告

やままあき

Author:やまま (id:yamama48)

1985年生まれの凡人雑記ブロガー。有名人になるのが夢でした。まだ少し夢見ています。凡人だって情報発信していいということを証明していきたい。読者登録していただけると嬉しいです!
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「いい1年だった」は電車のドアが閉まるときとかに「ふと」思うものらしい

こんばんは、今日はブログが書けない時間です。

年末だから忙しいんです、と言えたらかっこいいのですが、多分に自分の用事も含まれているのであんまり忙しいとは言い張れません。歯の詰め物を直すとかです。

そんな師走の今日、電車での移動中にふと感じたことがありTwitterでメモしました。

この記事を書いている12月12日23時時点で25件もの「いいね」をいただきました。こんなにリアクションをいただけることはないので、おどろいています。お目にかかったことがある方も、ない方も、いつも心の支えになってくださっている方々のお名前が連なっていたので、これまた幸せを感じております。

ほんとうに、白金高輪あたりで電車のドアが閉まるくらいのところでふと感じたんです。「あ、いい年だったな~」と。

会社を辞めたり、お金を稼げない自分に罪悪感や劣等感を抱いたり、それでもがんばれていない自分が嫌になったりしましたが、やっと「やりたいこと」ができつつあるんだなということに今更気付きました。劣等感が大きすぎて見ないようにしていたかもしれません。

実現できているのは、我が家の大蔵省(主人)のおかげであります。もう何年も一緒にいますが、例年以上に感謝に堪えない1年でした。もうちょっと整理して、また書きます。うっとうしいでしょうがお許しください。

Podcastも、今日はネタ帳なしで考えながら収録しましたので大変たどたどしいのですが、関連するようなことを話しました。