言いたいことやまやまです

有名人になりたかったけれどなれなかった30代半ばの凡人女による愉快な生存報告

やままあき

Author:やまま (id:yamama48)

1985年生まれの凡人雑記ブロガー。有名人になるのが夢でした。まだ少し夢見ています。凡人だって情報発信していいということを証明していきたい。読者登録していただけると嬉しいです!
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後輩や年下の友人とのコミュニケーションのとり方がわからない

奢る人のイラスト(会社員)

人間として終わっている!の時間です。

窓際族のオヤジのような心境なのです。昔から同い年および年下の方とどう接したらいいのかがわからず、ずっと避けてきていました。しかし2020年には脱アラサー。私も35歳になってしまいます。年下の社会人がいっぱい!

「年下の先輩」であれば割り切れます。あと、「タマシイのどこかに3軍感のある方」であればシンパシーを感じて仲良くなれます。1軍2軍な後輩や知人との会話はもう、「どういう顔をしたらいいかわからないの」であります。

自分に自信がないからかもしれません。

私には1軍2軍な後輩たちに慕われる要素がない、と思っています。一緒にいる価値がないと思われているのではないか。バカな女だと思われているのではないか。そんな不安が奥底にあるような気がします。彼らに負けていると感じるのでしょう。

だから一緒にいると不安になるし、卑屈になってしまいます。勝ちも負けも無いだろ、と思うのですが、いざそういう場面に対峙するとものすごく負け犬気分になってしまう。

これまで散々、年上のみなさんたちに甘やかされてきたのですから、その恩を還元していけるようになりたいものです。

やっぱり年下の人とごはんに行くときはワリカンだとまずいもんでしょうか。これまでたくさんごちそうになってきているんだから還元していかねばと思いつつ、お金が惜しくなってしまうカス人間とは私のことです。チーン

(先日ご一緒した年下さんが”お金を出す素振りゼロ”で衝撃を受けたのを引きずっている……だめなおとなだ本当に……だから凡人なんだ……)

なにかと、どうすればいいかわかりません!そんな嘆きをポッドキャストでもお話ししました。「喋りたいことやまやまです」は、お悩みを一方的にみなさんにお話する番組でもあります。