言いたいことやまやまです

有名人になりたかったけれどなれなかった30代半ばの凡人女による愉快な生存報告

やままあき

Author:やまま (id:yamama48)

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歌い手も聴き手も自由に過ごす!「フリーダムカラオケ大会」をやりたい

熱唱する男性のイラスト(カラオケ)

こんばんは、カラオケに行きたい時間です。

先日Psycho le Cému × ムックのライブに行って以来、ムックの曲ばっかり聴いています。高校生時代に聴いていた名曲を聴き返したり、知らなかった新曲を聴いたり……胸がときめき、つい口ずさんでおります。Prime会員なだけで聴き放題にしてくれたAmazon様ありがとうございます!

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サイコにしてもムックにしても、つい口ずさんでしまうくらいですから、なんならカラオケで歌いたい。でもどうしたって、オーディエンスを喜ばせられる楽曲ではないのです。小林幸子の「もしかして(どのバージョンでいくかは雰囲気次第)」を歌っておいたほうが盛り上がります。

みなさんにもそういう楽曲のひとつやふたつ……どころか、数え切れないほどあるのではないでしょうか。アルバム楽曲とか、洋楽とか、間奏が長い曲とか!

もちろんひとりでカラオケボックスに入ることはできますが、どこか虚しさが残るもの。

そこで「なにを歌ってもいいカラオケ大会」を思いつきました。特徴は「聴き手にも自由がある」ことです。

タンバリンを叩かなくていいんです(叩きたかったらもちろんどうぞ!)。妙に豊洲の風景ばかりが映し出されるイメージビデオを背景に、次々流れる歌詞を目で追わなくていいんです。1番だけ歌って演奏停止を押そうとするヨッパライに「えー、最後まで歌ってよー」なんて、思ってもいないことを言わなくていいんです。

スマホをいじるなりマンガを読むなり、何でも好きなことをしていてOK!

そんな、歌い手も聴き手も自由に過ごせる「フリーダムカラオケ大会」を思いついたのでした。

やりたいけれど幹事ができないので無期延期です。幹事大募集!

ポッドキャストでもそんな話をしました。